虹の彼方に 大空の果てに!

人は幸せを求めて さ迷い歩いているけれども、幸せを実感する人は少ない。なぜなのか!? 何がそうさせているのか!?

二階さんの「体調不良説」極悪人は、いよいよヤバイデンかァ?!☆

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二階俊博の「体調不良説」にザワつく現場…機嫌がいいのは女性議員といる時

2/24(水)8:02配信





まさか、倒れている?


 「『幹事長、大丈夫でしょうか』と会議室の奥では事務方や側近議員が慌ただしく電話をかけていました。

しかし二階氏が現れることはなく、『体調不良説』が広まったのです」(政治部デスク)

 福島・宮城で震度6強地震があった翌日の2月14日。日曜日だが、午前11時から自民党地震対策緊急役員会が開かれた。
 二階俊博氏は、幹事長としてそのトップ。「国土強靭化」を推し進めてきた実績もあり、防災・減災への思い入れも強い。にもかかわらず、一向に姿を現さない。

 「『宿舎で倒れているのでは』という憶測も広がりました。側近の電話に応答はあったものの、結局会議にはやってきませんでした」(同)  急遽、野田聖子幹事長代行が会議を進行した。

翌15日の役員会に、二階氏は何事もなかったかのように出席した。  なぜ、日曜日の役員会を突然欠席したのか。

 「二階氏はいま議員宿舎でひとり暮らしをしており、着替えに手間取ったのではないかと言われています。最近は体調の波が激しいようです。  
平日は気合を入れて乗り切っていますが、休日になるとお休みモードになる。急な出勤には、対応ができなかったのでしょう」(前出・デスク)

 二階氏の調子の波はここのところ激しく乱高下しているという。

 「会議でも、一言も発さずに寝ているのではないかというような日もあれば、興奮した口調で檄を飛ばす日もある。以前よりその起伏が激しくなっているから、皆心配をしています。

 特に落ち込んでいるように見えるのは宿舎に戻る時です。会食が禁止されているのも大きいのでしょう。

 機嫌がよくなるのは女性議員と一緒にいる時です。15日に、女性議員を党四役に起用することを求める稲田朋美氏らと面会した時も、賛意を示して饒舌でした」(同)

 17日に誕生日を迎え、二階氏は82歳になった。寄る年波に勝てるのか。  『週刊現代』2021年2月27日号より




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1月29日に、麻生太郎副総理が横田基地に連行の後、釈放された?らしい。
天皇資金をポケットに入れナイナイした結果、米軍により全財産の大半を没収されたと言う。
これは、トランプのディープステートに対する残務処理の結果であった。


そして、二階敏博氏の体調不良説? いよいよ、米軍の粛清の対象となっていることが、ご本人の耳に届いたのかも知れません。


本来、日本の国会議員は、日本人しかなれません。
しかし実際には、辻元清美福島瑞穂と言う他民族の人間が、国会議員になっています。

渦中の二階敏博氏も、日本人ではありません。 違法ですよね。

中国や韓国の利益になる政治を、彼女らも二階氏もやって来ました。
日本の国益や日本人益を放り投げて、日本を売り貶めて来た政治家たちです。

あんなに元気なジジイだった二階氏が静かになるには、きっと大きな何かが作用したのでしょうか!☆

これで、いいのだ!☆